中学生の個別指導

当塾の個別指導の特長は、小学生から中学生、高校生まで幅広く対応し、生徒一人ひとりの目標や個性、学力に合わせて個別に指導することです。


まず、中学部の個別指導には、1コマの授業時間中に2教科指導というタイプがあり、週2コマで英・数・国・理の4教科の受講が可能で。この方式を受講すると、個別指導でも定期考査対策期間の平常の授業日以外の日に実施する無料授業との組み合わせによって、「社会」も含めた5教科のテスト勉強が可能です。

その上、当塾では、生徒が毎日勉強する習慣を身につけることに重点をおいており、勉強をやる気のある中学生を応援するために、受講する授業コマが無い日に塾に来て、授業1コマ分の自習をして帰っても、しかもそれが授業のない日全部になっても費用はかかりません。

この家庭学習応援システムは、『家では、なんとなく勉強できない』 とか、『何度注意してもゲームをも何時間もして勉強しない』 といった生徒や、保護者の方に喜ばれています。

また、中学生には、課題として学校の授業が終わったところまでの範囲のワークを全部やって、定期考査前に提出することが義務付けられでいます。 しかしがら、このワークの課題をテスト直前までためこんでしまう生徒が結構見られます。テスト前にワークの答えを赤ペンで写しているようでは、成績アップは到底望めません。

なので、当塾の中学部の個別指導では、授業コマ以外の自習コマの時間の中で、生徒が 「その日の学校の授業で習った範囲」 のワーク学習をすることを推奨しています。 そして生徒達には、たとえこの 「ワーク対策」 の時間で、その日の授業で習った範囲が終わらなくても家で頑張って、必ず定期考査の1週間前にはワークの課題を終わらせるように指導しています。

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